季節の移ろいの中で、日々楽しんで使ってもらえる器、身近に置いて心なごむ花器などがひとつでも多くできればという思いで作っております。主に焼締め、灰釉、鉄釉などを中心に作陶しています。 日本工芸会正会員 市野悦夫 ・日本陶芸展入選、県展神戸新聞社賞受賞 ・日本伝統工芸展入選 ・日本伝統工芸近畿展近畿賞受賞 ・日本伝統工芸近畿展、日本経済新聞社賞受賞